『三木清全集全19巻』岩波書店
(3171件)
Pontaパス特典
サンキュー配送
7862円(税込)
79ポイント(1%)
Pontaパス会員ならさらに+1%ポイント還元!
送料
(
)
3162
配送情報
お届け予定日:2026.04.07 15:51までにお届け
※一部地域・離島につきましては、表示のお届け予定日期間内にお届けできない場合があります。
ロットナンバー
8322638658
お買い物の前にチェック!
Pontaパス会員なら
ポイント+1%
ポイント+1%
商品説明
ご覧いただきありがとうございます。こちらは、『三木清全集全19巻』岩波書店になります。● 第1巻=パスカルに於ける人間の研究人生論ノート他第2巻=史的観念論の諸問題他第3巻=唯物史観研究・唯物史観と現代の意識・社会科学の予備概念・観念形態論第4巻=知識哲学・認識論・論理と直観・弁証法第5巻=哲学緒論稿危機意識の哲学的解明他 第6巻=歴史哲学・ 歴史の三重の層を説いたが唯物史観からの転向と批判も受けた]社会科学概論第7巻=哲学入門(岩波新書) 三木思想の最もまとまった叙述・技術哲学第8巻構想力の論理第9巻=アリストテレス・ソクラテス第10巻=哲学評論哲学ノート第11巻=文学論稿現代階級闘争の文学第 12 巻=文学評論第13巻=評論I宗教・教養と文化(一)第14巻=評論II教養と文化(二)第 15 巻=評論III 社会・時局第16巻=時代と道徳[作品社 1935年 読売新聞「一日一題」に寄稿した思想時評的短文]第 17 巻=歴史的研究・小篇他 第18巻=語られざる哲学第 19 巻=遺稿●全体的に経年劣化によるヤケ、シミ、キズ等があります。●中古品(チェックして、無いことを確認したものの、折り目・研究目的の書き込みやマーカーなどを見逃しているかもしれないこと)、現状品であることを了承の上ご購入お願いいたします。●送料(匿名配送)は出品者負担です。●写真確認の上、NC、NRでお願いします。●「値下げ・値上げ」は、状況に応じてこちらでしますので、「値引き交渉」はいたしません。なぜなら、丁寧な応対を心がけたい私にとって、「値引き交渉」は、大変な時間と労力を必要としますので、なるべくなら避けたいからです。●基本的には、コメントなしの即購入をOKにしております。●他のフリマでも出品しておりますので、他のフリマで先に売れた場合、なるべく早くこの出品を削除します。しかし、今までに一回もないのですが、削除が間に合わなかった場合は、せっかくのご購入でもキャンセルとさせていただきます。その時は、ご容赦下さいませ。。真説 日本の始まり 神話は生きていた 栗原基 希少。精解 神の詩 聖典バガヴァッド・ギーター 3。完訳 上つ記 上巻・下巻 セット 吉田八郎 八幡書店。リー・クアンユー回顧録 : ザ・シンガポール・ストーリー 上。アーレント=ヤスパース往復書簡 : 1・2・3。フーコー・コレクション フーコー・ガイドブック 監獄の誕生 言葉と物。人類への福音。公開買付けの理論と実務 第3版。ハンス・ブルーメンベルク『コペルニクス的宇宙の生成』全3巻(法政大学出版局)。ハロルド・ブルーム『影響の不安 詩の理論のために』(新曜社)。ポプラ社コミック版世界の伝記 23冊セット。地域に根ざす民衆文化の創造 「常民大学」の総合的研究レビュー
商品の評価:




4.4点(3171件)
- ファルファル@10
- ミステリを取り巻く状況など、周辺の記事が充実してます。装丁大賞が面白く、その為だけに購入しています。
- t97
- 空色勾玉のスピンオフ作品が収録されています。 これは王国のかぎ と 樹上のゆりかご の主人公だろうと思われるひとのおはなしも、みっちり。 ファンタジーに対する、作者の姿勢がよくわかりました。 ファンタジーを書いている人は、目を通してみてください。 目から鱗が落ちるかもしれません。 わたしは逆に、励まされました。
- ysr80tech21
- 新聞に宣伝が載っているのをみて面白そうと思って購入。 思ったよりは目新しさが無かったような気がします。 それなりに面白くはありましたが。 古文あまりなじみの無い方には読みやすくていいと思います。
- Grandbleu
- レダを読んでいた頃は〜だった! 魔界水滸伝を読んでいる頃は〜だった! グインの○○巻の頃主人と知り合った、子供を授かった等 思い出の全てが栗本さんの作品それぞれを読み返すたびに蘇る! 10代から読み続けているので私の人生に欠かせない大切な作家さんでした。 訃報を聞いて1年以上経つのに未だ受け止められずにいます。 いつかは冷静な気持ちで読める日が来るといいなと思い購入しました。
- akino326
- 後半の部分は参考程度だなー。前半の速水先生のお話は面白い!いかにも、って感じの雰囲気がでまくっています。
- 涼子チャン
- 爽香シリーズもよくも続いたものだ。 忘れていたエピソードもあり、楽しい一冊です。 最後の書き下ろしは、え?っと思わす暖かい作品ですね。
- すぎぞうの怒り
- 全作品載っているので金田一作品が好きな人は持っていて損はないと思います。
- hideshi0922
- とにかくよく調べたなあ、と感心します。文豪に対する先入観と実際はずいぶん違うんですね。
- 出戻りよっちゃん
- 東野ファンは必見です。とても楽しんで読めました。
- プレッピー
- なんだか意味がわからなかったです。・・・・・・・・
- ころりんぬ218
- 全員サービスのCDに申し込みたかったので購入しました。
- KAI0715
- うっかり上巻だけ先に買ってしまった。 上・下巻を別々に買うと、 6ポイント+6ポイントで合計12ポイントしか入ってこないけど、 上下まとめて買えば13ポイントが入ってきたところだったのに!
- k.masahiro0916
- 色々なストーリーを様々な角度から分析してあり、なるほどと思う点が何点かありました。説明も分かりやすくてよいと思います。
- あっこ1173
- 『城山三郎が娘に語った戦争』というタイトル通りの内容よりも、城山氏が奥様を亡くされた後の様子を、娘さんである著者が書かれた本、といった方が適切かと思われます。 ドラマ化された『そうか、もう君はいないのか』の中で、城山氏(田村正和さんが演じられました)が葬儀場に着くや、すぐに奥様の遺影に向かって歩き始め、前面にずらりと並んでいた政財界の方々の献花を横に移し、奥様と本当に親交のあった方々のお花を中央に並べ直したシーンがありました。 このシーンがとても印象に残っていました。 そして、これが事実であった事がこの本で分かり、妙に嬉しく思いました。 又、仕事部屋の一隅にひっそりと作られた『奥様との思い出のコーナー』・・・ そこで城山氏は、奥様にどんな事を語りかけていたのでしょう。 それを思うと、せつなくなります。 『そうか、もう君はいないのか』をお読みになられた方は、是非この本も読まれるといいかと思います。
- どあらっぱー
- 馴染みの深い漱石を、読者はどのように解釈するか。
- aoking1984
- ジャック・フィニィの翻訳で名前を知った福島さんですが、 彼の文章が大好きなので、迷わず購入しました。 もっと注目されてもいい方だと思います。
すべて見る
お店の情報
7,367
連絡・応対
4.3
配送スピード
4.3
梱包
4.3










